マットレスブランド一覧 PR

くじらマットレスの口コミや評判は?体験レビューで徹底検証

くじらマットレスの口コミ評判!店舗はどこで買える?

「くじらマットレスってどんなマットレスなの?」

「くじらマットレスを使用している人の口コミ・評判が知りたい」

くじらマットレスは自分で硬さを調節できるマットレス。Instagramを中心に人気を集めており、どんなマットレスなのか気になっている人もいるのではないでしょうか。

今回はくじらマットレスを購入し実際に使って体験してみました。使って感じたメリットやデメリット、合う人や合わない人まで徹底解説。また、使っている人の口コミや評判も合わせて紹介しています。

くじらマットレスを気になっている方は要チェックです。

教授
教授
くじらマットレスを最安値で購入できる店舗も紹介するぞい!
項目 くじらマットレスのスペック詳細
商品ランク Aランク
コスパ   3.0
寝心地   5.0
腰痛対策   5.0
耐久性   3.0
価格(税込) シングル:49,800円
セミダブル:59,800円
ダブル:69,800円
適正体重 45kg〜80kg
素材 ウレタンフォーム
厚さ 4cmの2枚重ね合計8cm
重量 シングル:6.3kg
セミダブル:7.9kg
ダブル:9.15kg
折りたたみ
製造国 日本
マットレス大学からの評価

くじらマットレスは中材のウレタンフォームを入れ替えることで、自分好みの硬さに調節可能な寝具です。

3種類の中材を組み合わせることで硬さが変わり、腰痛や肩こり対策、横向き寝など、自分の目的に沿った寝心地を体験できます。使用している方の口コミ・評判でも、腰や肩の痛みに良い影響があるという内容は多めです。

厚みは8cmと薄いように思えますが、硬めの寝心地なので床に直置きしても底つき感を覚えません

ただし、店舗で販売しておらず、トライアル期間や返品保証はありません。くじらマットレスの寝心地が合わなかったとしても、返金されない点は注意しましょう。

※くじらマットレス公式にて、Twitterリツイートキャンペーン5,000円割引中

目次

くじらマットレスをレビュー!実際に購入してみた

くじらマットレスを実際に購入して口コミレビュー
気になっていたくじらマットレスを実際に入手。早速レポートします!

くじらマットレス8cmを1週間使用しての感想

くじらマットレス8cmを1週間使用しての感想・レビュー!硬さ入れ替えも簡単!
梱包を開けると、専用のケースに入っていました。手さげ式で軽く持ち運びは良好。片付ける時にも便利です。


ケースの中には、説明書と可愛らしい「安眠守」と書いたかわいいお守りが入っていました。ちょっとした気遣いですが嬉しいです。

説明書の裏面には、硬さ調整用の組み合わせが詳しく記載されていますので、要保管ですね。

 

 

表面はサラッとした素材で、ベタつきなどはありません。サイド部分はメッシュになっており、通気性を考えた仕様になっていて安心です。


くじらマットレスの最大の特徴である、硬さ入れ替え部分のファスナーがかなり大きく開けられ、入れ替えが簡単に行えます。硬さの違うウレタンも、画像の通り硬さを書いた見やすいタグが付けられており、入れ間違いの心配はなさそうです。


少し残念な点は、開ける際のファスナーが縫い目の奥に入り込んでおり、ツマミを引っ張り出すのに苦労しました。3カ所のファスナー全て同じようになっているので、床などを傷つけない為の配慮だとは思いますが、改善してほしい所です。

くじらマットレスの硬さ変更

くじらマットレス8cmを1週間使用しての感想・レビュー!硬さ入れ替えも簡単!

くじらマットレス8cm仕様は、頭・腰・脚の3カ所の硬さを調整できる事が魅力のマットレスです。

画像を見ると「配送時」の並びでほとんどの方は満足できそう。

今回は、「配送時」の状態と、画像の一番上の設定を試してみる事にしました。

 

 

 

画像(左)は配達時の並び、画像(右)は腰部を硬くした並びです。画像(右)は少々お尻が上がっており、このまま一晩寝ると腰に負担がかかりそうだと感じました。画像(左)の配達時の並びで良さそうです。

くじらマットレスを使ったスタッフの寝心地レビュー評価

実際に「配送時」の設定で、1週間使ってみましたが寝返りがしやすく、腰の負担も無く快適に睡眠できました。今はこの仕様で満足していますが、残業が続いて脚にダルさを感じた時は、足部の硬さを替えるのも良いなと思っています。

公式ページでは60パターンから調整可能との表記があり、複雑すぎて自分に調整できるだろうか?と不安でしたが、配送時の設定で実際に寝てから徐々に変更していけばわりと調整は簡単です。

このように、体調に合わせて細かに変更できるのは、他のマットレスには無く、かなり便利なマットレスだと感じました

腰痛にお悩みで、手軽に収納もできるマットレスを探している方には、おすすめの製品です。

※くじらマットレス公式にて、Twitterリツイートキャンペーン5,000円割引中

くじらマットレスの口コミ・評判

くじらマットレスの口コミ・評判くじらマットレスを実際使っている人の口コミを、SNS(Twitter・Instagram)やブログなどで調査し、まとめてみました。

良い口コミも悪い口コミもあるので確認していきましょう。

くじらマットレスの悪い口コミ・評判

くじらマットレスの悪い口コミ・評判には次のようなものがありました。

評判を知って購入しましたが、自分に合わないと感じます。やはり、マットレスは店頭で試してから購入するべきだったと反省しています。
Instagramで紹介されていたので購入してみました。確かに、自分好みの寝心地を追求できるのは魅力的ですが、期待したほどではありません。高い買い物だけに、ちょっとガッカリです。
自宅で硬さを変えられるのが魅力的で購入しましたが、中材を取り出して入れ替えるのが面倒です。作業中にマットレスにゴミがついても洗えないのも不満なポイントです。

くじらマットレスの悪い口コミで多いのは、「店頭で試せない」「マットレスを洗えない」などの内容です。くじらマットレスは店舗販売をしていません。そのため、マットレスの寝心地や、硬さを変える作業などを購入前に試すことはできません。

また、中材のウレタンフォームは水洗いができないので、交換作業中に汚れても洗うことはできません。

教授
教授
くじらマットレスの悪い口コミ・評判で「寝心地が合わない」のような内容は少ないぞい。

くじらマットレスの良い口コミ・評判

くじらマットレスの良い口コミ・評判には次のようなものがありました。

ほどよく硬くて、腰が伸びる感じが気持ちいいです。以前はあまり眠れなかったのですが、くじらマットレスに変えたことで、朝まで熟睡できるようになりました。購入して良かったです。
色々なマットレスを試しましたが、自分好みの硬さが見つからず悩んでいたら、くじらマットレスを知人から紹介されました。自宅で硬さを調節できるというコンセプトが良くて、最適な寝心地を発見できました。
以前使用していたマットレスは横向き寝だと肩や腰に痛みがありました。しかし、くじらマットレスは横向き寝でも寝やすく、肩や腰に痛みがありません
部屋が狭いので、使用していないときはしまう三つ折りマットレスを探していました。大抵の商品は柔らかくて底つき感があるのですが、くじらマットレスは床に直置きしても問題なかったです。このまま、愛用させていただきます。
父の誕生日プレゼントとして購入しました。敷布団で寝ていた父には、床に直置きできるくじらマットレスはちょうど良く、軽量なので収納しやすいと喜んでいます。

くじらマットレスの良い口コミで多いのは、「自分で硬さを決められる」「肩や腰の痛みに良い影響を与える」などの内容です。マットレスの硬さが合わないと睡眠の質は下がり、肩や腰に悪い影響を及ぼす恐れがあります。

くじらマットレスは組み合わせによって硬さを自分で変えられるのが特徴。自分にとって最適な硬さで寝ることができるので睡眠の質は向上し、肩や腰に良い影響を与えられます。

教授
教授
くじらマットレスの口コミ・評判は良い内容が多いんじゃ。

くじらマットレスの口コミ・評判まとめ

くじらマットレスの口コミ・評判をまとめると、次のような意見が多くありました。

  • 自分で硬さを変更できる
  • 睡眠の質が向上する
  • 肩や腰に良い影響を与える
  • 折りたたみ式で、床やベッドフレームで使用できる
  • 店頭で試せない
  • 返品保証がなく、価格が高い
  • 硬さを調節するのが難しい

くじらマットレスの口コミ・評判は「自分好みの硬さに変更できる」「朝までぐっすり眠れて、肩や腰が楽になる」など良い評価が多め。折りたたみ式のマットレスのため、使用していないときはコンパクトになるので、部屋を広く使えるなどの内容もありました。

一方で、値段は高く返品保証が無い、自分好みの硬さに調節するのが難しいという口コミも。店頭で試せず、返品保証が無いので、くじらマットレスを購入する際はしっかり検討してから選びましょう。

※くじらマットレス公式にて、Twitterリツイートキャンペーン5,000円割引中

くじらマットレスのメリット・デメリット

くじらマットレスのメリット・デメリット
<!–くじらマットレスのメリット・デメリット–>くじらマットレスを使った方の口コミ・評判などを分析して分かるメリット・デメリットは以下の通り。

デメリット 価格が高い
組み合わせが難しい
裏返して使えない
3サイズのみのバリエーション
メリット 組み合わせ自由
腰痛に良い影響
折りたたみ式でメンテナンスが楽
床でもベッドでも使える

上記のメリット・デメリットについて順番に解説します。

くじらマットレスのデメリット

くじらマットレスのデメリットは4つあります。価格や使い方で不満を感じるようです。

デメリット1 価格が高い

くじらマットレスのデメリットは価格が高いことです。次の表は、くじらマットレスの販売価格をまとめたものになります。

くじらマットレス(マットレスタイプ 8cm) くじらマットレス(トッパータイプ 4cm) くじらマットレス(アンダータイプ 5cm)
シングル 49,800円(税込) 29,980円(税込) 29,980円(税込)
セミダブル 59,800円(税込) 無し 無し
ダブル 69,800円(税込) 無し 無し

くじらマットレス(マットレスタイプ 8cm)のシングルサイズは販売価格が49,800円(税込)です。マットレス大学が過去に行ったアンケートによれば、使用されているマットレスの価格帯で最も多いのが10,000円〜29,999円です。

つまり、マットレスの相場からすると、くじらマットレスの価格は高めと言えます。くじらマットレスは店頭販売をせず、返品保証が無いため相場よりも高い商品を購入することは躊躇してしまいます。

しかし、口コミ・評判の高いマットレスは相場よりも高い傾向があるので、くじらマットレスが特別という訳ではありません。下の表で他のマットレスと価格を比較してみました。

口コミ・評判の高いマットレス 販売価格
くじらマットレス(マットレスタイプ 8cm) シングル:49,800円(税込)
雲のやすらぎプレミアム シングル:39,800円(税込)
モットン シングル:39,800円(税込)
サータ ペディック 30th アニバーサリー ST スタンダード マットレス シングル:63,000円(税込)
シモンズ SLEEP&BEATYSELECTION5.5インチ シングル:59,800円(税込)

良いマットレスを購入しようと思うと必然的に価格は上がります。口コミや実際使った人のレビューを確認して検討してみましょう。

デメリット2 組み合わせが難しい

くじらマットレスの2つ目のデメリットは、組み合わせが難しいことです。

くじらマットレスはの中材は3種類あり、合計6枚の配置を入れ替え全部で60パターンの中から自分好みの硬さを探すのは大変。時間がかかり、組み合わせに迷うこともあります。

しかし、実際に使ったスタッフのレビューにもありましたが、使いながら試していくと自分に最適な組み合わせが自然とわかってきます。まずは始めセットされているパターンで挑戦し、組み合わせを変えながら、検証してみてください。

教授
教授
公式サイトに仰向き寝、横向き寝の姿勢で整う組み合わせ例が公開されているので、迷っている方はチェックしてみるのじゃ。

デメリット3 裏返して使えない

くじらマットレスのデメリットとして、裏返して使えないことも挙げられます。

くじらマットレスのカバー裏面は滑り止めとなっているため、マットレスを裏返して使用できません。自分に最適な硬さに調節できることは魅力的ですが、ずっと同じ面だけを使用しているとへこみが生じやすくなる恐れがあります。

ただし、中材のウレタンに裏表はないのでカバーから取り出して裏表や配置を変えられます。くじらマットレスがへこんできたなと思ったら、入れ替えてみましょう。

教授
教授
くじらマットレスは、定期的な入れ替えメンテナンスでとても長持ちさせることが可能じゃ。

デメリット4 3サイズのみのバリエーション

くじらマットレスの最後のデメリットは、サイズが3つしか無いことです。次の表は、くじらマットレスのサイズをまとめたものになります。

くじらマットレス
(マットレスタイプ 8cm)
サイズ(縦×横×厚み) 重さ
シングル 195cm×95cm×8cm 約6.3㎏
セミダブル 195cm×120cm×8cm 約7.9㎏
ダブル 195cm×140cm×8cm 約9.15㎏

くじらマットレス(マットレスタイプ 8cm)はシングル、セミダブル、ダブルの3つしかありません。また、くじらマットレス(トッパータイプ 4cm)やくじらマットレス(アンダータイプ 5cm)はシングルのみなので、他のメーカーと比べてサイズバリエーションが少なめ

しかし、シングル・セミダブル・ダブルは一般的に販売されている大きさなので、大体の人は対象です。体の大きい方や広いタイプが好みの方でなければ3つのサイズで対応できるでしょう。

教授
教授
クイーンやキングサイズのマットレスが欲しい方はシングル2枚を並べるか、別の商品を探してみるのじゃ。

くじらマットレスのメリット

一方、くじらマットレスのメリットは5つ。体の調子やライフスタイルに合わせられることが大きなメリットです。

メリット1 組み合わせ自由

くじらマットレスの最大のメリットは、全部で60パターンの組み合わせを自由に試せることです。

硬さの異なる中材を自由に入れ替えることで、自分好みの硬さに調節しやすいです。また、体重や筋肉量、体型などの変化にも対応できます。

公式サイトによると、主な配置パターンは4つあり、段階的に硬さを調節できるようになっています。腰痛や肩こり対策、横向き寝など、使用用途や目的に応じたパターンが公開されているので、組み合わせを決める際の参考にしましょう。

メリット2 腰痛に良い影響!腰が楽!

くじらマットレスを使うメリットとして大きいのが、体の不調を改善してくれること。

朝起きた時に腰や肩が痛いのは、マットレスの硬さが合っておらず、体圧分散や寝返り、寝姿勢のバランスが崩れていると考えられます。

くじらマットレスは自分に合った硬さに調節することが可能。硬さが合っていると寝返りが楽に打てるようになるため、朝まで熟睡でき、肩や腰に良い影響を与えます

教授
教授
使用中のマットレスが合っていないと思ったら、くじらマットレスを試してみると良いぞい。

メリット3 折りたたみ式でメンテナスが楽

くじらマットレスは使い勝手も良好。折りたたみ式で軽量なので、収納やメンテナンスが楽にできます。次の表は、くじらマットレスの重さをまとめたものになります。

くじらマットレス(マットレスタイプ 8cm) 重さ
シングル 約6.3㎏
セミダブル 約7.9㎏
ダブル 約9.15㎏

くじらマットレス(マットレスタイプ 8cm)のシングルサイズは約6.3㎏、ダブルサイズで約9.15㎏と軽量です。使用していないときは三つ折りにでき、部屋のスペースも広がります。

三つ折りマットレスなので、壁に立てかけずに自立することも可能。マットレスの下を掃除する時にも便利です。くじらマットレスは1週間に1度のペースで、風通しの良い室内で陰干ししたり、中材を入れ替えたりなどのメンテナンスを行いましょう。

教授
教授
軽量のため、カバーの洗濯や陰干しなどのメンテナンスを女性でも簡単に行えるんじゃ。

メリット4 床でもベッドでも使える

くじらマットレスは床やベッドフレームなど、どのようなシーンでも使用できる利便性の高さが特徴です。

8cmの厚みと硬さがあるので、床に直接おいても底つき感を覚えにくい作りになっています。敷布団のように畳やフローリングの床に直置きしても、不快感がなく使用できるタイプ。

また各サイズは標準的な大きさのため、他メーカーのベッドフレームの上に置いても使用でき便利です

教授
教授
くじらマットレスのトッパータイプやアンダータイプは別の敷布団やマットレスと併用するタイプの寝具じゃ。

※くじらマットレス公式にて、Twitterリツイートキャンペーン5,000円割引中

メリット5 へたったら交換用ウレタン(別売)がある

メリット⑤へたったら交換用ウレタン(別売)がある
ウレタンの性質上、使用して3~7年位の間にへたりがでてきます。新たにトッパーを敷いたり買い直したりする必要がありますが、くじらマットレスでは、三分割の中の1枚を別売りしてくれるサービスがあります。

へたる可能性の高い腰回りの1枚を購入でき、すべてを買い替える手間やコストがかかりません。一つのマットレスを長く使用できるのが魅力です。

くじらマットレスがおすすめの人・おすすめできない人

くじらマットレスがおすすめの人くじらマットレスを使用している方の口コミ・評判を分析して、おすすめできる人とそうでない人を紹介します。自分がどちらに当てはまるかチェックしてみてください。

くじらマットレスがおすすめできない人

くじらマットレスをおすすめできないのは次のような人です。

  • マットレスにお金を掛けたくない人
  • クイーンやキングサイズのマットレスが必要な人

くじらマットレスはシングルサイズで49,800円(税込)、セミダブルで69,800円で、相場からすると高めの設定です。また、返金保証は付いていないので、寝心地が合っていなくても返品することはできません。寝具にお金を掛けたくない人は、くじらマットレスを検討しなおした方が良いでしょう。

他にも、くじらマットレスにはクイーンやキングサイズは取り扱っていません。複数人でゆったりと眠れるようなマットレスを探している人には適していないでしょう

くじらマットレスがおすすめできる人

くじらマットレスがおすすめできる人は次のような人です。

  • マットレスの寝心地にこだわる人
  • 腰痛や肩こり対策を考えている人
  • 硬めの寝心地が好みの人
  • 三つ折りマットレスを探している人

くじらマットレスは中材を入れ替えることで自分好みの硬さに設定できるマットレスです。自宅で簡単に入れ替えることができるので、寝心地を確かめながらマットレスの硬さを調節できます。そのため、マットレスの寝心地にこだわる人におすすめの商品です。

また、くじらマットレスは高反発ウレタンフォームを使用しているので、寝返りや寝姿勢のサポート力も高め。腰痛や肩こりに良いという口コミ・評判が多いので、対策を考えている人におすすめできます。

他にも、硬めの寝心地が好みの人や、高性能な三つ折りマットレスを探している人にもおすすめです。

※くじらマットレス公式にて、Twitterリツイートキャンペーン5,000円割引中

くじらマットレスは4種類

くじらマットレスの種類は?トッパータイプもあるの?おすすめかどうかがわかったところで、くじらマットレスについて詳しくみていきましょう。

くじらマットレスには4種類あります。種類は次のとおり。

  • くじらマットレス(マットレスタイプ 14cm)
  • くじらマットレス(三つ折りタイプ 8cm)
  • くじらマットレス(トッパータイプ 4cm)
  • くじらマットレス(アンダータイプ 5cm)

上記の商品を順番に解説します。

【新商品】くじらマットレス14cmベッドタイプ


販売価格(税込) シングル:79,800円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:195cm×95cm×14cm
重さ シングル:約12㎏
素材  中材:
1層目:ウレタン
2層目:ウレタン
3層目:ポリエチレン
4層目:ウレタン
カバー:
表地:ポリエステル100% スムース
サイド:ポリエステル100% ダブルラッセル
裏地:ポリエステル100% 滑り止め加工
中袋:ポリエステル100% ピーチ加工
硬さ 1層目
頭部 柔らかめ(70N)
腰部 硬め(150N)
脚部 柔らかめ(70N)
2層目
頭部 硬め(150N)
腰部 かなり硬め(240N)
脚部 硬め(150N)
3層目:硬め
4層目:かなり硬め(240N)

くじらマットレスの14cmベッドタイプは、独自の4層厚構造で硬さと通気性を両立させたマットレス。硬さの組み合わせは全部で60パターンあり、腰痛や肩こり対策、横向き寝、反り腰対策などに役立ちます。
中材は高反発ウレタンフォームを使用しているので、腰や肩にかかる負担を分散。3層目にはファイバー素材を挟むことで通気性を確保し、マットレスを快適に使える工夫がされています。
また、カバーから中材のウレタンフォームまで、全て日本の工場で製造されているので、安心して使用できます
くじらマットレスの中で唯一折り畳めないタイプなので、そのまま使うことが多い方やフラットな寝心地が好みの方におすすめです。

教授
教授
サイズがまだシングルサイズ無いのじゃ。

→くじらマットレス14cmベッドタイプを公式サイトで詳しくみる

【おすすめな3つ折りタイプ】くじらマットレス8cm

販売価格(税込) シングル:49,800円(税込)
セミダブル:59,800円(税込)
ダブル:69,800円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:195cm×95cm×8cm
セミダブル:195cm×120cm×8cm
ダブル:195cm×140cm×8cm
重さ シングル:約6.3㎏
セミダブル:約7.9㎏
ダブル:約9.15㎏
素材 中材:ウレタン100%
中袋:ポリエステル100%
カバー・側地:綿100%(防ダニ加工)
カバー・裏地:ポリエステル100%
硬さ 上層4cm:頭部 50N 腰部140N 脚部 50N
下層4cm:頭部140N 腰部210N 脚部140N

くじらマットレス8cmタイプは、硬さの異なる中材を入れ替えることで、自分に最適な寝心地に調節できる商品です。組み合わせは全部で60パターンあり、腰痛や肩こり対策、横向き寝、反り腰対策などに役立ちます。
中材は高反発ウレタンフォームを使用しているので、腰や肩にかかる負担を分散。使用していないときは三つ折りに畳めるので、部屋を広く使用できます。また、カバーから中材のウレタンフォームまで、全て日本の工場で製造されているので、安心して使用できます
直置きして毎日畳みたい方やお客様用にしたい方にもおすすめです。

教授
教授
シングルサイズには持ち運びしやすい収納袋が付いてくるぞい。

→くじらマットレス8cmタイプを公式サイトで詳しくみる

【マットレスの上に置く】くじらマットレストッパータイプ

販売価格(税込) シングル:29,980円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:195cm×95cm×4cm
重さ シングル:約3.6㎏
素材 中材:ウレタン100%
カバー・側地:綿100%(防ダニ加工)
カバー・裏地:ポリエステル100%
硬さ 頭部50N(柔らかめ)
腰部140N(硬め)
脚部50N(柔らかめ)

くじらマットレストッパータイプは、現在使用しているマットレスや敷布団の上に敷いて使用する寝具です。上に敷くだけで、くじらマットレスならではの寝心地を体験できます。頭・脚部分と腰部分で硬さが異なるので、横向き寝や腰痛対策におすすめのマットレスです。
くじらマットレス8cmタイプと同様に中材を入れ替えられ、好みの寝心地に調整できます。くじらマットレスの中では比較的安く、中材のウレタンフォームは高密度・高耐久性のため長く使用できコスパのいいタイプです。現在の敷布団やマットレスに不満がある方や価格を抑えたい方にぴったりのタイプです。

教授
教授
サイズはシングルのみなので、セミダブルやダブルのマットレスに使用することは難しいんじゃ。

→くじらマットレス4cmトッパータイプを公式サイトで詳しくみる

【マットレスの下に敷く】くじらマットレスアンダータイプ

販売価格(税込) シングル:29,980円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:195cm×95cm×5cm
重さ シングル:約3.6㎏
素材 中材:ウレタン100%
カバー・側地:綿100%(防ダニ加工)
カバー・裏地:ポリエステル100%
硬さ 頭部140N
腰部210N
脚部140N

くじらマットレスアンダータイプは、敷布団やマットレスの下に敷いて使用する寝具です。硬めのマットレスのため、現在使用中の寝具の下に敷くことで、高反発な寝心地を体験できるようになります。
また腰部分に反発力の高い素材を配置しているので、寝返りや寝姿勢のサポートが可能です。低反発の柔らかい寝心地が好みだけど沈み込みすぎるという方や敷布団やマットレスを床に直置きしていて底つき感を覚えている方におすすめしたい商品です。

教授
教授
三つ折りに畳めるので、使用していないときはコンパクトに収納できるぞい。

→くじらマットレス5cmアンダータイプを公式サイトで詳しくみる

※くじらマットレス公式にて、Twitterリツイートキャンペーン5,000円割引中

くじらマットレスが買える店舗は?

くじらマットレスが買える店舗は?くじらマットレスはどこにでも売っているわけではありません。次の表は、くじらマットレスを購入できる店舗をまとめたものになります。

くじらマットレス シングルの販売価格
公式サイト 49,800円(税込)
Yahoo!ショッピング 無し
寝具店 無し
Amazon 無し
楽天市場 無し

実は現在(2024年4月)くじらマットレスを購入できる店舗は公式サイトのみ。寝具店や他のECサイトでは販売されていません。以前はYahooショッピングでも販売されていましたが、価格は公式サイトが最安値でした。

また、くじらマットレスの公式サイトでは、クーポンも発行されておりお得に購入できます。詳細は以下の通り。

内容
メルマガ登録クーポン メールアドレス、もしくはLINE登録で3,000円OFFのクーポンが貰える
インスタ投稿クーポン 商品到着後1週間以内にInstagramに投稿すれば1,000円割引のクーポンが貰える
早い者勝ちキャンペーン 利用者数限定クーポンで、最大4,000円まで割引される

例えば、メルマガ登録クーポンを使用すれば、くじらマットレス シングルが46,800円(税込)で購入できます。くじらマットレスをお得に購入したい方は、クーポンを活用してみましょう

教授
教授
タイミングによってはクーポンを使用できない、あるいは貰えないというケースもあるので注意するのじゃ。

※くじらマットレス公式にて、Twitterリツイートキャンペーン5,000円割引中

くじらマットレスで自分にぴったりのマットレスを作ろう

くじらマットレスは、中のウレタンを上手に組み合わせることで、自分にぴったりの寝心地を手に入れられるマットレス。また、へたってきた時にもウレタンの表裏や上下を変えられ、交換用のウレタンを一枚から購入可能。長く使えるのも魅力です。どのマットレスもしっくりこないという方にはぜひお試ししてみてください。

マットレス選びで迷ったらどうすればいい?

当サイトマットレス大学が総力を挙げて全41メーカーを徹底比較し、スペックを数値化してランキングにしました。
コスパ抜群のマットレスはどれなのかが分かりますので、マットレス選びの参考にしてみてください。

 

ABOUT ME
マットレス大学編集部@
日本最大級の寝具情報メディア「マットレス大学」編集部。 家具店に勤務・ベッド通販サイトの店長を12年努めた、担当者が記事作成・監修。 経験を活かし、全ての人々の睡眠の質が少しでも良くなるように、マットレスや枕などの寝具に関する情報を分かりやすく発信していきます。