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リテリーマットレスの口コミ・評判!エアウィーヴとの違いを比較!

リテリーマットレスの口コミ・評判!エアウィーヴとの違いを比較!

「リテリーマットレスの口コミ・評判ってどうなの?」

「リテリーマットレスの特徴が知りたい…」

リテリー(literie)マットレスは、中材に特許を取得したポリエチレン製「ライトウェーブ」を用いています。反発力の高いライトウェーブは水洗い可能で、通気性が良いなどのメリットがいくつもあります。

そこで今回は、リテリーマットレスを実際に使用している方の口コミ・評判を分析して、メリット・デメリットを分かりやすく解説していきます。

教授
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リテリーマットレスを最安値で購入する方法も紹介するぞい!
項目 リテリー(literie)マットレスのスペック詳細
商品ランク Aランク
コスパ   3.0
寝心地   4.0
腰痛対策   4.0
耐久性   4.0
価格(税込) グラマラスシリーズ
シングル:81,180円
セミダブル:91,410円
ダブル:101,640円
素材 ライトウェーブ
厚さ 27cm
重量 シングル:25kg
セミダブル:30kg
ダブル:38kg
製造国 日本
マットレス大学の評価

リテリーマットレスは中材にポリエチレン樹脂を用いた商品です。特許を取得した中材「ライトウェーブ」はシャワーで丸洗いでき、通気性に優れた素材です。

ホコリや寝汗、花粉などをすぐに水で流せて、清潔な状態が長持ち。また、ライトウェーブは体積の大半が空気の層となっているので、夏は涼しく冬は暖かくなっているのもポイントです。

商品のバリエーションが多いのも特徴で、硬さを変更できるマットレスも販売しています。また、60日間の返品保証が付いており、気軽に試せます。

 

目次

リテリーマットレスの口コミ・評判

(literie)リテリーマットレスの口コミ・評判

リテリーマットレスの口コミ・評判をSNS(Twitter・Instagram)やブログなどで調査しました。まとめると次のような内容です。

  • マットレスを洗えるので清潔な状態が長持ち
  • 高反発の中材で睡眠の質が向上する
  • 肩や腰に良い影響を与える
  • 60日間の返品保証が付いている
  • 硬さを変更できる
  • 価格が高い
  • サイズバリエーションが少ない

リテリーマットレスの口コミ・評判は「マットレスを洗うことができる」「60日間の返品保証が付いているので寝心地を試しやすい」など、ポジティブな内容が多め。また、一部の商品は硬さを変更して自分好みの寝心地を味わえると評判です。

一方で、価格が高い、サイズのバリエーションが少ないという内容もあります。クイーンやキングなどの大きいサイズのマットレスが必要な方は、別のメーカーの商品を検索してみましょう。

リテリーマットレスの良い口コミ・評判

リテリーマットレスの良い口コミ・評判には次のようなものがありました。

SNSでの評判を知って、リテリーマットレスを購入してみました。ポリエチレンのマットレスは初めてでしたが、思っていた以上に反発力があり、身体がしっかりと支えられています。リテリーマットレスに買い替えてから、腰や肩の痛みが減ったように思えます。
リテリーマットレスは60日間の返品保証が付いているので、合わなかったら返金してもらうつもりで購入を決めました。60日間、じっくりと寝心地を確かめて、今後も使い続けようと考えています。
暑くなるとマットレスが蒸れてしまい寝苦しくなるので、通気性が良いというリテリー(literie)を試すことにしました。確かに、ポケットコイルマットレスよりも通気性が優れているのか、汗をかく頻度や量が減り、朝まで熟睡できるようになっています。

リテリーマットレスの良い口コミで多いのは、「60日間の返品保証が付いているので寝心地を気軽に試せる」「反発力が高く、腰や肩に良い影響を与える」などの内容です。

リテリーマットレスは高反発な中材を使用し、理想的な寝姿勢を維持できるようにサポートしています。寝返りが打ちやすくなるため、肩や腰に良い影響を与えるマットレスです。

教授
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中材は水洗いが可能なので、マットレスの清潔感にこだわる方にも人気の商品じゃ。

リテリーマットレスの悪い口コミ・評判

リテリーマットレスの悪い口コミ・評判には次のようなものがありました。

ポリエチレンの独特の寝心地が合わなくて、夜中に何度も目を覚ましてしまう。私には合わなかったようなので、返品しました。
人に勧められて購入したが、値段の割に良い商品だとは思えない。確かに、反発力が高くて寝返りは打ちやすいが、同じぐらいの性能で安いマットレスはありそう。返品するか迷っている最中です。

リテリーマットレスの悪い口コミで多いのは、寝心地が合わない、価格が高いなどの内容です。寝心地は人それぞれのため、合わない場合は仕方ありません。また、リテリーマットレスは一般的なマットレスの相場と比べて高いのも事実です。

ただし、リテリーマットレスには60日間の返品保証があります。寝心地が合わない、価格が高いと思ったら、返金してもらいましょう。

教授
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悪い口コミは、サイズが少ないといった内容もあるぞい。

リテリーマットレスのメリット・デメリット

リテリーマットレスのメリット・デメリットリテリーマットレスを使った方の口コミ・評判などを分析して分かるメリット・デメリットは次になります。

デメリット 熱に弱い
値段が高い
サイズが少ない
メリット 水で洗える
通気性が良い
硬さが変更できる
抗菌仕様がある
60日間返品保証
安心の日本製

上記のメリット・デメリットについて順番に解説します。

リテリーマットレスのデメリット

リテリーマットレスのデメリットは3つあります。

デメリット1.熱に弱い

リテリーマットレスの最大のデメリットは、熱に弱いことです。

リテリーマットレスで用いられているファイバー素材は熱に弱く、長時間高温を当てると変形する恐れがあります。

洗う場合は40℃以上の高温は避け、干すときも直射日光に当てないように注意が必要です。また、湯たんぽや電気毛布、布団乾燥機などの使用も避けておきましょう。

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公式サイトによると、「PREMIUMシリーズ」なら湯たんぽや電気毛布を使用できるぞ。ただし「PREMIUMシリーズ」は公式サイトで販売終了しておる商品じゃ。

デメリット2.値段が高い

リテリーマットレスのデメリットの2つ目は、値段が高いことです。次の表はリテリーマットレスの販売価格をまとめたものになります。

シングル セミダブル ダブル
シェリー 65,800円(税込) 76,800円(税込) 87,800円(税込)
グラマラス 81,180円(税込) 91,410円(税込) 101,640円(税込)
カーボンドライ 71,060円(税込) 無し 無し
アスリートpro 89,800円(税込) 108,000円(税込) 128,000円(税込)
スリーピア 60,830円(税込) 無し 無し
モーション 138,000円(税込) 158,000円(税込) 178,000円(税込)

リテリーマットレスのシングルサイズの最安値は65,800円(税込)です。マットレス大学が過去に行ったアンケートによれば、使用されているマットレスの価格帯で最も多いのが10,000円〜29,999円です。

つまり、リテリーマットレスは実際に使用されているマットレスの相場と比べれば高いマットレスと言えます。ただし、リテリーマットレスは60日間の返品保証が付くため、合わなければ返品でき安心です。

デメリット3.サイズが少ない

リテリーマットレスはサイズが少なく、ほしいサイズが手に入らないこともあります。次の表は、リテリーマットレスの商品の各サイズになります。

販売しているサイズ
シェリー シングル・セミダブル・ダブル
グラマラス シングル
カーボンドライ シングル
アスリートプロ シングル・セミダブル・ダブル・クイーン
スリーピア シングル
モーション シングル・セミダブル・ダブル

現在、公式サイトで販売している6種類の中で、クイーンサイズまでそろえているのがアスリートシリーズのみ。ダブルサイズまでが2種類、シングルサイズのみが3種類となっています。2人でゆったり眠りたい方は商品が限られているで注意しておきましょう。

教授
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クイーンやキングサイズのマットレスが欲しい方は、別のメーカーの商品を検索してみると良いぞい。

リテリーマットレスのメリット

リテリーマットレスのメリットは6つあります。

メリット1.水で洗える

リテリーマットレスの最大のメリットは、水洗いが可能なことです。

リテリーマットレスの中材「ライトウェーブ」はポリエチレンでできています。水を弾く性質があるので、水洗いが可能となっています。

花粉や汚れが付着したと思ったら、中材を取り出してシャワーで洗い流すだけで、マットレスがきれいになります。マットレスを清潔に保ちたい方におすすめの商品です。

教授
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直射日光に弱いので、シャワーで洗ったら浴室の窓を開けて陰干しをするのじゃ。

メリット2.通気性が良い

リテリーマットレスのライトウェーブは、細いひも状のポリエチレンが絡み合って構成されており、中材には無数の隙間があるので通気性が抜群です。

90%以上が空気の層で構成されており、湿気や熱を逃がしやすい構造となっています。通気性が良いと夏は快適になり、冬場は空気の層による保温力で暖かくなります。頻繁に立てかけるなどの手間がかからないのも魅力です。

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蒸れにくいマットレスを探している方におすすめじゃ。

メリット3.硬さが変更できる

リテリーマットレスの中には硬さが変更できるものもあります。リテリーマットレスで購入後に硬さを変えられるのは、次の2つです。

  • グラマラス
  • アスリート

上記2つは、3分割タイプのマットレスになります。硬さの異なる2種類のライトウェーブを頭・腰・脚部分で自由に入れ替えられるため、組み合わせ次第で硬さを変更できます

教授
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リテリーマットレスのシェリーは、購入時に硬さをレギュラーかハードのどちらかに決めることができるぞい。

メリット4.抗菌仕様がある

リテリーマットレスには、web限定で抗菌・防臭加工を施した「ライトウェーブ抗菌ブラック」対応モデルが販売されています。

シェリー マットレス シングル ライトウェーブ 抗菌ブラック

「ライトウェーブ抗菌ブラック」は、中材にAg(銀炭配合)加工を施しており、ニオイの原因であるバクテリアの繁殖を抑えます。まな板や飲料水タンクにも使用されている抗菌剤のため、安心安全なのもポイントです。

現在は、アスリートプロとモーションマット以外のモデルで販売されています。ただし、本来の商品よりも5,000円(税込)高くなってしまうので慎重に検討しましょう。

教授
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「抗菌ブラック Web限定」と記載されているものが目印じゃ!

メリット5.60日間返品保証

リテリーマットレスには、60日間返品保証が付いてくるのも魅力の一つです。実際に使用してみて、寝心地が合わなかった場合は返品できるので、気軽に試せます。

リテリーマットレスの返品手順は次の通りです。

  1. リテリーマットレスの問い合わせフォームに連絡
  2. 返品の受付が完了したら返品をする
  3. 問題がなければ指定した方法で返金される

リテリーマットレスの返品先住所は下記になります。

〒831-0006
福岡県大川市中古賀956-1
株式会社モーブル

なお、返品時の送料は購入者負担となります。

教授
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モーションマットレスは返品保証の対象外となっているぞい。

メリット6.安心の日本製

リテリーマットレスの最後のメリットは、日本で生産されていることです。

リテリーマットレスのライトウェーブは、日本初で、現時点で唯一の特許技術を用いて製造されています。日本国内で徹底した品質管理のもと生産されているので、安心して使用できます

教授
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ポリエチレンは身体にやさしい樹脂のため、子供や肌の弱い方におすすめのマットレスじゃ。

 

リテリー(literie)の人気マットレス4種類の口コミと特徴

リテリー(literie)の人気マットレス4種類の口コミと特徴リテリー(literie)で人気のマットレスの特徴や口コミを順番に解説します。

リテリー アスリートプロ マットレス23(ATHLETEPro Mattress23)の口コミと特徴


※リニューアルして「Proシリーズ」になりました

販売価格(税込) シングル:89,800円(税込)
セミダブル:108,000円(税込)
ダブル:128,000円(税込)
クイーン:138,000円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:196cm×99cm×23cm
セミダブル:196cm×119cm×23cm
ダブル:196cm×139cm×23cm
クイーン:196cm×159cm×23cm
重さ シングル:25㎏
セミダブル:30㎏
ダブル:38㎏
素材 ライトウェーブ(ポリエチレン100%)
内容物
105 mm ハードタイプ ×2 個
105 mm ミディアムタイプ ×2 個
105 mm ソフトタイプ ×2 個
インナーパッド(ポリエステル 100%)

リテリー アスリートは、寝心地を自由に変えられるおすすめのマットレスです。頭・腰・脚の部分でマットレスが分割でき、硬さの異なる3種類のライトウェーブ2層に重ねて寝心地を調節できます
自分の体型や体重、好みや寝姿勢に応じてマットレスを調節可能。またリバーシブルタイプのため、冬場はニット生地、夏はメッシュ生地とシーズンに合わせて使い分けられます。寝心地を重視する方にぴったりのタイプです。

リテリーアスリートの口コミ

中材を入れ替えることで、自分好みの寝心地を追求できます。リテリー(literie)アスリートに買い替えたことで睡眠の質が上がったように思えます。
リバーシブル生地のため、一年を通じて快適な睡眠を味わえます。汚れたら、簡単に分解して水洗いできるので、清潔な状態が長持ちするのも魅力的です。
教授
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リテリーアスリートには6分割タイプのほかに、3分割のタイプもあるぞい。

 

リテリー アスリートプロ マットレス12(ATHLETEPro Mattress12)の口コミと特徴


アスリートマットレス23との違いは、アスリートマットレス23が2枚重ねに対し、アスリートマットレス12は1枚になっており、その分価格が抑えられています。

販売価格(税込) シングル:69,800円(税込)
セミダブル:79,000円(税込)
ダブル:89,000円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:196cm×99cm×12cm
セミダブル:196cm×119cm×12cm
ダブル:196cm×139cm×12cm
重さ シングル:25㎏
セミダブル:30㎏
ダブル:38㎏
素材 ライトウェーブ(ポリエチレン100%)
内容物
105 mm ハードタイプ ×2 個
105 mm ミディアムタイプ ×1 個
インナーパッド(ポリエステル 100%)

リテリー アスリートプロマットレス12も寝心地を自由に変えることができるマットレスです。頭・腰・脚の部分でマットレスが分割でき、硬さの異なる3種類のライトウェーブが入れ替え可能。自分の体型や体重、好み、寝姿勢に応じて寝心地を変えられます
またリバーシブルタイプのため、冬場はニット生地、夏はメッシュ生地とシーズンに合わせた使い分けもできます。アスリートマットレス23よりも使っているライトウェーブが少ないため価格が抑えられ、コスパ重視の方におすすめです。

アスリートプロマットレス12を見てみる

リテリー スリーピアの口コミと特徴

販売価格(税込) シングル:60,830円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:195cm×97cm×18cm
重さ シングル:15㎏
素材 ライトウェーブ(ポリエチレン100%)10.5cm
高反発プロファイルウレタン

スリーピアは、高反発な寝心地を体験できるリテリーマットレスのエントリーモデルです。ライトウェーブの寝心地はそのままに、リーズナブルなカバー素材を採用したことで価格が抑えられています。
表面と裏面で寝心地が異なるため、季節に合わせて好みの方を選択可能。コスパのいいマットレスが欲しい方におすすめです。

リテリー スリーピアの口コミ

リテリー スリーピアは他の商品と比べてお求めやすい値段だったのと、60日間の返品保証も付いているので購入してみました。
教授
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リテリー スリーピアはマットレスタイプ以外に、敷布団タイプもあるのじゃ。

 

リテリー グラマラスの口コミと特徴

販売価格(税込) シングル:81,180円(税込)
セミダブル:91,410円(税込)
ダブル:101,640円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:197cm×98cm×27cm
セミダブル:197cm×120cm×27cm
ダブル:197cm×140cm×27cm
重さ シングル:25㎏
セミダブル:30㎏
ダブル:38㎏
素材 ライトウェーブ(ポリエチレン100%) 10.5cm×2枚
無膜ウレタンフォーム 4cm×1枚 (インナーカバーはT/Cブロードを使用)
※無膜ウレタンフォームは水洗い不可

グラマラスは、硬さを自分好みに変えられるリテリーマットレスです。3層構造の2番目と3番目の硬さが違っており、頭・腰・脚の3ヵ所で入れ替えられます。
厚みが27cmと高いのもポイントで、ベッドフレームと合わせて使用すれば、座り立ちがしやすいサイズです。商品には3分割タイプとは別に、一枚敷きの通常タイプがあり、好みに応じて選べます。

リテリー グラマラスの口コミ

ポリエチレンのマットレスは柔らかくて落ちつかないと思っていましたが、自分の好みに合わせて硬さを変更できるので、今では愛用しています。
頭や腰、脚の部分で細かく調節できると聞いて購入しました。自分好みの寝心地を追求できて、朝まで熟睡できています
教授
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3分割タイプと通常タイプで、価格に違いは無いぞい。

 

リテリー シェリーの口コミと特徴

販売価格(税込) シングル:65,800円(税込)
セミダブル:76,800円(税込)
ダブル:87,800円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:196cm×96cm×18cm
セミダブル:196cm×119cm×18cm
ダブル:196cm×139cm×18cm
重さ シングル:16㎏
セミダブル:19㎏
ダブル:22㎏
素材 ライトウェーブ (10.5cmレギュラータイプ or 10.5cmハードタイプ)
無膜ウレタンフォーム (6cmプロファイル加工)
※ウレタンのインナーカバーは天竺ニット
※無膜ウレタンフォームは水洗い不可

シェリーはリテリーマットレスの中で、最もスタンダードな商品。ファスナーを開くとカバーの表と裏が別々に分けることができるので、簡単にお手入れができます。
フラットなシーツ状の生地をファスナーで止めているだけなので、着脱も楽々。リテリーマットレスが独自開発した「ライトウェーブ」を安価で体験できるため、初めての方にもおすすめです。

リテリー シェリーの口コミ

リテリーマットレスの中で、一番安かったので購入しました。SNSの評判通り、通気性が良くて、蒸れを感じずに眠れます。
花粉やホコリに弱いので、洗えるマットレスを探している時に見つけました。取外しが簡単におこなえて、すぐに洗濯できるので大変助かっています。
教授
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マットレスタイプとは別に敷布団タイプも販売しているのじゃ。

 

リテリー カーボンドライの口コミと特徴


※販売終了

販売価格(税込) シングル:71,060円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:195cm×97cm×20cm
重さ シングル:19㎏
素材 ピロートップ:ライトウェーブ(ポリエチレン100%)3.5cm
コア材:ライトウェーブ(ポリエチレン100%)10.5cm
ウレタンフォーム

リテリー カーボンドライは、硬めの寝心地を味わえるマットレスになります。ライトウェーブが2枚重なっているため、ほどよい柔らかさと高反発を両立しており、腰の沈み込みすぎを抑制します。
表面部分は、ホテルのようなラグジュアリーな寝心地を実現しています。また、生地には竹炭を配合しているので消臭力も高いです。硬めの寝心地のため、体重のある方やガッチリした体型の人におすすめの商品になります。

リテリー カーボンドライの口コミ

硬めの寝心地のマットレスを探していて、購入してみました。評判通り、腰が沈み込まないため、腰痛に良い影響を与えていると思います。
教授
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リテリー カーボンドライにはセミダブルサイズもあるが、公式サイトで販売していないぞい。

 

リテリー モーションマットレスの口コミと特徴

販売価格(税込) シングル:138,000円(税込)
セミダブル:158,000円(税込)
ダブル:178,000円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:196cm×96cm×23cm
セミダブル:196cm×119cm×23cm
ダブル:196cm×139cm×23cm
重さ シングル:58kg
セミダブル:72.5kg
ダブル:85kg
素材 ライトウェーブ(ポリエチレン100%)10.5cm

リテリー モーションマットレスは、ライトウェーブとウッドスプリングを組み合わせた商品です。リモコン1つで、シーンに合わせて自在に動くので、ベッドの上でくつろぎたい方や年配の方におすすめです。
他のリテリーマットレスと同様に、中材のライトウェーブを洗うことが可能。ライトウェーブとウッドスプリングを組み合わせたことで体圧分散にも優れたマットレスになります。

リテリー モーションマットレスの口コミ

電動マットレスを検索している時に見つけて購入してみました。電動マットレスで洗えるというコンセプトは珍しく、綺麗な状態を長持ちできるのは嬉しいです。リモコン操作も簡単なので、リラックスした状態でくつろぐことができます。
教授
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リテリー モーションマットレスは脚部だけを上げて、むくみ取りに使うこともできるぞい。ただし、60日間の返品保証が付かないので注意するのじゃ。

 

リテリー ライスウェーブクッションの口コミと特徴!お米からの新素材!

リテリー(literie)ライスウェーブクッションの口コミと特徴!お米からの新素材!

販売価格(税込) 6,500円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) クッション時:40cm×40cm×3cm
2つ折り時:20cm×40cm×6cm
重さ 420g
素材 ライスウェーブ(ポリエチレン90%・非食用米10%)2.5cm

リテリー ライスウェーブは、お米由来の新素材です。非食用の米とライトウェーブを組み合わせて作られています。
他のリテリーマットレスと同様に、中材の丸洗いや優れた通気性は変わらず、環境にも優れた素材としても注目。今後マットレスの展開があれば、当マットレス大学でもレポートしたいと思います!

※新商品の為まだ口コミはありませんでした。

 

リテリーの洗える枕「フリーピロー」


リテリーのフリーピローは折り畳んだり伸ばしたりすることで、形状を変化せて使える枕。その時々に応じてリラックスした体制で過ごせるのが特徴です。

素材は「ライトウェーブ」を採用しており、高反発で寝返りもしやすく通気性も高いと良い事づくし。足に敷いてむくみ解消などにも役立ちます。広い用途で使いたい方にぴったり!

販売価格(税込) 7,980円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) 60cm×84cm×3cm
素材 ライトウェーブ(ポリエチレン100%)
リテリーフリーピローを詳しく見る

リテリーマットレスの最安値店舗は?

リテリー(literie)マットレスの最安値店舗は?(literie)リテリーマットレスの最安値店舗を調べてみました。

リテリーマットレスは楽天・Amazon・公式どこが最安値?

次の表は、リテリー シェリーの販売価格をまとめたものになります。

リテリー(literie)シェリー 公式サイト 楽天 Amazon
シングル 65,800円(税込) 65,800円(税込) 65,800円(税込)
セミダブル 76,800円(税込) 76,800円(税込) 76,800円(税込)
ダブル 87,800円(税込) 87,800円(税込) 87,800円(税込)

リテリーマットレスは商品やタイミングにもよりますが、公式サイト以外のECサイトでも購入できます。基本的に販売価格に違いはありません。

リテリーマットレスは返品保証付きの公式がお得

リテリーマットレスの販売価格は店舗によって違いはありません。ただし、60日間の返品保証が付くのは公式サイトのみ。返金保証付きで安心してマットレスを購入したいなら公式サイトがおすすめです。

 

リテリーマットレス素材のライト ウェーブとは?

リテリー(literie)マットレス素材のライト ウェーブとは?リテリーマットレスのライトウェーブは、日本国内初の特許技術を用いて製造されており、眠りの質が向上できるメリットがいくつもあります
出典:literie.jp

高反発で寝返りしやすく腰痛にも良い影響

高反発で寝返りしやすく腰痛にも良い影響ライトウェーブは高反発な素材のため、睡眠中の寝姿勢をサポートします。腰が沈み込みすぎず、寝返りが打ちやすくなっているので、肩こりや腰痛に良い影響を与えます

特許獲得のゾーン設計

ライトウェーブは頭・腰・脚の部位で密度と硬さが変化しています。特許技術の3ゾーン設計により、理想的な寝姿勢をサポート。寝返りが打ちやすく熟睡しやすいでしょう。

圧倒的な通気性

ライトウェーブの体積の90%以上が空気の層となっており、湿気を逃しやすい構造となっています。通気性が高いマットレスは蒸れにくく、快適な寝心地を味わえます。

丸洗いができて清潔

丸洗いができて清潔ライトウェーブはポリエチレンでできているため、シャワーで丸洗いが可能です。水で洗い流すだけで汚れが落ち、通気性が高いため10分~20分程陰干しをするだけで乾きます。定期的に水で丸洗いすれば、清潔な状態が長持ちします

ヘタりにくい

ライトウェーブは8万回の耐久テストをクリアしており、ヘタリにくい高品質素材となります。復元率が93%以上と高い数値となっているので、長期間にわたって使用し続けられます。

web限定の「ライトウェーブ抗菌ブラック」

web限定の「ライトウェーブ抗菌ブラック」リテリーマットレスには、インターネット限定で「ライトウェーブ抗菌ブラック」があります。ニオイの原因となるバクテリアの繁殖を防ぐため、清潔な状態にこだわる方におすすめの商品となります。

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抗菌剤はまな板や飲料水タンクにも使用されているので、安心して利用できるぞい。

 

リテリーマットレスとエアウィーヴを比較

リテリー(literie)マットレスとエアウィーヴを比較リテリーマットレスとエアウィーヴの製品を比較しました。

リテリーマットレス エアウィーヴ
商品名 リテリー(literie)アスリートpro23 エアウィーヴ ベッドマットレス S04
中材 ライトウェーブ エアファイバー
販売価格 シングル:89,800円(税込)
セミダブル:108,000円(税込)
ダブル:128,000円(税込)
シングル:220,000円(税込)
セミダブル:242,000円(税込)
ダブル:264,000円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) シングル:197cm×99cm×23cm
セミダブル:197cm×119cm×23cm
ダブル:197cm×139cm×23cm
シングル:195cm×100cm×25cm
セミダブル:195cm×120cm×25cm
ダブル:195cm×140cm×25cm
重さ シングル:25㎏
セミダブル:30㎏
ダブル:38㎏
シングル:22.5㎏
セミダブル:27㎏
ダブル:32㎏
丸洗い
3分割
硬さの変更
返金保証 購入後60日以内 購入後30日以内
店舗

3分割できる商品でリテリーマットレスとエアウィーヴを比較すると次のことが分かります。

  • リテリーマットレスが安い
  • リテリーマットレスは厚みがあり、エアウィーブは軽い
  • 返品保証の条件はリテリーマットレスの方が良い

2つの商品を比較すると、価格や返品保証の条件などはリテリーマットレスの方が優れています。リテリーマットレスはエアウィーヴの半額以下の値段となっており、60日間の返品保証が付きます。

どちらのメーカーも水で丸洗いが可能で、独自開発した高反発な中材を使用していますが、価格や返品保証の条件などを考えるとリテリーの方がおすすめと言えます。

 

リテリーの枕(ピロー)3種類の口コミと特徴

リテリー(literie)の枕(ピロー)3種類の口コミと特徴リテリーにはマットレスで使用しているライトウェーブを用いた枕があります。高反発な中材が頭と首を支え、理想的な寝姿勢を保ちます。また、マットレスと同じように丸洗いが可能です。

リテリーの枕3種類の特徴や口コミを解説します。

リテリー ネックピローの口コミと特徴

販売価格(税込) 8,980円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) 38cm×54cm×8cm
素材 ライトウェーブ(ポリエチレン100%)
粒綿(柔らかタイプ・ポリエステル100%)、パイプ(しっかりタイプ・ポリエチレン100%)

リテリー ネックピローは、首や頭をしっかりと支え、スッキリとした目覚めを体験できる枕です。人間工学に基づいた形状設計となっており、頭と首を支えつつ、寝返りがしやすくなっています
4ヶ所の中材を、柔らかい粒綿タイプと硬めのパイプタイプから選べます。調整用の中材が付いているので、寝心地を確かめながら高さを調節することもできます

リテリー ネックピローの口コミ

リテリー(literie)のマットレスと一緒に購入しました。自分で中材の量を調節できるので、好みの高さで寝ることができます
中材が通気性の良いライトウェーブのため、頭に熱がこもらず目覚めが爽快になります。横向き寝にも対応しているので、購入して良かったです。

 

リテリー フリーピローの口コミと特徴

販売価格(税込) 7,980円(税込)
サイズ(縦×横×厚み) 84cm×60cm
素材 粒綿(ポリエステル100%)
ライトウェーブ(ポリエチレン100%)

リテリー フリーピローは幅広い用途に利用できる枕となります。広げるとクッションのようなサイズとなり、折り畳むと枕のような厚みが生まれます。
中材として、ライトウェーブの他に粒綿を採用しているため、睡眠時の身体への負担を軽減できます。仰向き寝だけでなく、横向き寝やクッション、足枕などさまざまシーンで活躍する商品です。

リテリー フリーピローの口コミ

メインの枕とは別に、脚を持ちあげてむくみを取るために使用しています。足枕以外に、クッションにしたり、横向き寝の時に挟んだり幅広い使い道があり便利な商品です。

 

リテリー ホテルピローの口コミと特徴

販売価格(税込) 通常:5,580円(税込)
Lサイズ:6,580円
サイズ(縦×横×厚み) 通常:43cm×64cm
Lサイズ:50cm×70cm
素材 粒綿(ポリエステル100%)
ライトウェーブ(ポリエチレン100%)

リテリー ホテルピローは、ふんわりとした最高級の寝心地を体験できる枕です。ライトウェーブの反発力で頭と首を支えつつ、ボリュームのある粒綿が頭を優しく包み込むので、まるでホテルにあるような枕となっています。
ライトウェーブは2枚入っており、抜き差しすることで枕の高さを調節できます。高さを調節すれば、睡眠の質が向上して、朝まで熟睡できるようになります。

リテリー ホテルピローの口コミ

リテリーのマットレスが肌に合ったので、枕も購入してみました。ホテルにあるような心地よい寝心地が良く、高さを調節できるので、首が楽になります。

 

リテリーマットレスがおすすめの人・おすすめできない人

リテリー(literie)マットレスがおすすめの人リテリーマットレスを使用している方の口コミ・評判を分析して、おすすめできる人とそうでない人を紹介します。

リテリーマットレスがおすすめできない人

リテリーマットレスをおすすめできない人は次のとおり。

  • マットレスにお金を掛けたくない人
  • クイーンやキングサイズのマットレスを探している人

リテリーマットレスの最安値はシェリーやスリーピアシングルの60,830円(税込)です。マットレスの相場と比較すると高い価格設定となっているため、寝具にお金を掛けたくない人にはおすすめできません。

他にも、リテリーマットレスはサイズのバリエーションが少ないため、複数人でゆったりと眠れるような大きめの商品を探している人にもおすすめできません。

リテリーマットレスがおすすめできる人

リテリーマットレスがおすすめできる人は次のとおり。

  • 清潔に使えるマットレスを探している人
  • 腰痛や肩こり対策を考えている人
  • 通気性の良いマットレスを探している人
  • 硬さを変更したい人

リテリーマットレスは水洗い可能なマットレスです。中材のライトウェーブはシャワーで流すだけで汚れが落ちるので、いつでも衛生的に使用できます。また、ライトウェーブは高反発な中材で、蒸れにくいのもメリットです。

他にも、リテリーマットレスのアスリートやグラマラスは中材を入れ替えることで、硬さを変えられるのも魅力の一つ。頭・腰・脚の部分で硬さを変更できるので、自分好みの寝心地を追求したい方におすすめです。

教授
教授
硬さを変えられるのは3分割タイプの方なので、購入するときは間違えないようにするのじゃ。

 

リテリーマットレスや枕に関するQ&A

リテリーに関する質問・疑問を集めてみました。

マットレスを洗う時の手順と注意点

洗い方は、40度以下のシャワーをまんべんなくマットレス中材(ライトウェーブ)にかけます。洗濯機は使わず手洗いしてください。干す時は直射日光を避けて、陰干しが基本です。

教授
教授
ライトウェーブはアルコールでの消毒もできるぞい

リテリーの保証は?

マットレスの素材「ライトウェーブ」の保証期間は3年間です。枕の中材は1年間です

通常の取り扱いで、マットレスの中材(ライトウェーブ/インナーマット)が50%以上凹んだ場合や、枕の中材(ライトウェーブ)の融着の大部分がはがれた場合に対象になります。

購入日や購入先を確認できるレシートなどを、保証書と一緒に大切に保管しておきましょう。

リテリーで心地よい眠りをサポート

リテリーは高反発マットレス「ライトウェーブ」を使用した寝返りしやすいマットレス。特許技術の3ゾーン設計で寝姿勢をしっかりサポートし、ぐっすり眠ることに注力して作られています。また、通気性がよく丸洗いできるのも魅力です。電動マットレスやカスタマイズできるマットレス、抗菌タイプのマットレスなど種類も豊富なので、ぜひお気に入りのマットレスを見つけてみてください。

マットレス選びで迷ったらどうすればいい?

当サイトマットレス大学が総力を挙げて全人気41メーカーを徹底比較し、スペックを数値化してランキングにしました。
コスパ抜群のマットレスはどれなのかが分かりますので、マットレス選びの参考にしてみてください。

 

ABOUT ME
マットレス大学編集部@
日本最大級の寝具情報メディア「マットレス大学」編集部。 家具店に勤務・ベッド通販サイトの店長を12年努めた、担当者が記事作成・監修。 経験を活かし、全ての人々の睡眠の質が少しでも良くなるように、マットレスや枕などの寝具に関する情報を分かりやすく発信していきます。